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      <title>sschemata_works</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>Ｐａｃｏ　ｉｎ　Ｙｏｋｏｈａｍａ</title>
         <description>ＰＡＣＯ初の青空体験は横浜となった。
今回は「母屋がある離れ」として設置されたため、キッチン、トイレ、シャワーの機能は持たない。
そのかわり、全面に畳を敷き詰め、茶室や昼寝場所として使用される。
 
初の青空体験でわかったことだが、「パコっ」と開かれた口の部分にちょうどハンモックが位置し、絶妙に風が通る。とても気持ちがいい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">955)Ｐａｃｏ　ｉｎ　Ｙｏｋｏｈａｍａ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Oct 2009 14:02:20 +0900</pubDate>
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         <title>豊洲の部屋</title>
         <description>underconstruction</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">956)豊洲の部屋</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 19:52:27 +0900</pubDate>
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         <title>奥沢の家</title>
         <description>日常の風景を少しかえることで、町に変化のきっかけを生む試み行いました。既存の内外装を大きく形を変えたり、覆い隠したりせずに、どこにでもある建物を日常の中から拾い上げ、日常の中にそっと返してあげる。周辺の住民は確実にかわったことはわかるが、何がどうかわったか限定しづらい無意識の隙間に入りこむ変化を試みました。
そのために過去を否定するでも、肯定するでもなく、既存の仕上げも、新たに加える仕上げも等価に扱い、それぞれの意味の反転と体験における内外の反転を試みました。この変化によって、この家だけでなく、「ちょっとかわったかも」と思える範囲が、境界をほんの少〜し超えている。（はずだ）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">957)奥沢の家</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 19:51:09 +0900</pubDate>
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         <title>「ＨＡＰＰＡ　ＨＯＴＥＬ」展</title>
         <description>６つのコンテンポラリーアート・ギャラリーが、建築家による作品をテーマに企画した展覧会「ＡＲＣＨＩＴＥＣＴ　ＴＯＫＹＯ　２００９」へのギャラリーであり、社絵メンバーでもある　　ａｏｙａｍａ｜ｍｅｇｕｒｏでの出展作品です。

「ＡＲＣＨＩＴＥＣＴ　ＴＯＫＹＯ　２００９」とは各ギャラリーが独自のコンセプトをもとに、重要な建築資料である模型・ドローイングを主な素材として展覧会を企画することによって、建築家の表現の魅力を伝えると同時に、建築資料の保存のあり方を考える展示ですが、まだ、それほど多く建築を手がけていない私共としては過去の作品ではなく、未来の構想を模型にすることにしました。その題材として長らく、総合美術的対象と考え、手がけてみたいと対象だったホテルを選び、ＨＡＰＰＡ　ＨＯＴＥＬと名付け、１／１で実体験できる模型を一ヶ月間限定でお披露目しました。

そもそも我々が手がけたいホテルは「粋なホテル」で、「粋」とは、当然、日本から発信されるべきサービスであるはずのものですが、残念ながら、そのようなものは日本に少なく、むしろ海外で体験する機会の方が多いのが現状です。そこで、それを打破すべく、ＨＡＰＰＡ　ＨＯＴＥＬではデザインも含め「粋なホテル」を計画しました。

そして、実際の展示空間としてはふだんオフィスとして使用し、会期中も使用する場所にどのように宿泊可能な場所を生むかが難点でした。結果的にＨＡＰＰＡ内に３カ所屋内とも屋外ともなれる中間スペースを見つけ、そこを宿泊場所とし、オフィスとホテルの営業時間の差を解消しました。具体的には元々シャッターとサッシが逆についているその間のスペース２カ所と水回りなどが固まる場所でオフィスとは独立できる建具のつく部分の吹き抜け空中部１カ所をその場所とし、それぞれの条件下で寝るための場所を確保しました。また、それ以外のギャラリースペースをロビーに見立て、テナントを募り、会場構成費をｐこないました。

デザイン的には観客の知覚の変化を促すデザインを試みました。普段見慣れたものの中に少し日常と異なった変化を加えることで、身の回りのものすべてにその変化の可能性を感じさせる試みです。ホテルとしては来る道すがら体験する風景がこのＨＡＰＰＡ　ＨＯＴＥＬで一日過ごしたことによって帰りには異なった風景に見えたらその体験は貴重なものになりえると考え、それを目標にデザインしました。

現在、このＨＡＰＰＡ　ＨＯＴＥＬを私共はこの展示にのみ終わらせたくないため、少しずつ外に対して働きかけをしています。是非とも、実現を楽しみにお待ちください。また、実現した際には新たなご案内を差し上げたいと思っております。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">958)「ＨＡＰＰＡ　ＨＯＴＥＬ」展</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 19:15:10 +0900</pubDate>
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         <title>Ｆｌａｔ　Ｓｃｈｏｏｌ　Ｄｅｓｋ</title>
         <description>実際に小学校で使用されていたスクールデスクの天板に、カラーエポキシ樹脂を流し込むことで、1点1点異なった表情を見せるスクールデスクが生まれました。そもそも、小学校の机といば、防災頭巾や手提げかばんなどで、形は変わらないまでも、いろいろなオプションで、いつの間にか個性を帯びその人色に染まっていました。この計画ではそんな様々な表情を色に置き換え再生させました。それによって、当時の淡い思い出の輪郭を天板と共にエポキシで記録しなおしました。
 
この作品は、ＦｌａｔＰｒｏｊｅｃｔシリーズから生まれました。
本来フラットでなくてはならない、部位が経年変化や施工誤差によって凹凸が生まれます。その凹凸を半透明なカラーエポキシでフラットに戻す。そのとき、その凹凸が色の濃淡に転換され、深いところが濃く、浅いところが透明。つまり海の色の濃淡と同じ表情を生み出します。
 
このスクールデスクでは落書きによる凹凸などが天板上で色を変化もたらすことに加え、形態上、もともと角丸の天板角部を直角にすることで、角に濃いエポキシの固まりが生まれ、その角同士を繋ぐようにエポキシが線をなし輪郭を強くなぞり記憶を封じ込めます。
 
 そして、忘れてはならないのは開発を共に行ってきた特殊塗装なかむらしゅうへい氏による職人技だ。
完全一品モノ。二つとして同じものはない「一期一会」プロダクトである。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">959)ＦＬＡＴ　Ｓｃｈｏｏｌ　Ｄｅｓｋ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 16:42:19 +0900</pubDate>
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         <title>ＫＡＴＯ</title>
         <description>どの家にもきれいな本もあれば、汚い本もある。背の高い本もあれば低い本もある。また本だけでなく部屋にはＣＤ，レコード、Ｙシャツ、コンポもある。それが都市生活者の現実であり、施主の加藤くんもしかりであった。我々はその状況を整理することが新しいデザインのきっかけになると考えこの計画に取り組んだ。名前はそんな与件を出した施主の名前を借り”Ｋａｔｏ”と名付けた。名目ともにオーダーメイドである。そんな”Ｋａｔｏ”は　Ｗ５３０×Ｈ５３０×Ｄ４５０とそれを半割にしたＷ５３０×Ｈ５３０×Ｄ２２５の二つのユニットによって構成されている。またそれぞれのユニットの前面はファスナーで２重構造になった帆布がとりつき、それらの開け閉めで豊かな表情を見せる。本体自体も２つのブロックに分けられ、相互に動き、表情に変化を与えている。</description>
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         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:50:45 +0900</pubDate>
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         <title>ｂｕｔａｈａｎａ－ｍｉｎｉ</title>
         <description>布を巻くのに使われていた廃材となる紙管を照明プラグ＋コンセントプラグユニットにした。狭い都市生活者のダイニングテーブル上がこれですっきり、明るくなる。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">997)ｂｕｔａｈａｎａ－ｍｉｎｉ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:50:23 +0900</pubDate>
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         <title>かかし</title>
         <description>これはツッパリ棒のつっぱる力を利用して一本足で立つ棚である。１見不安定だが、この造りは棚の地震対策に使われるツッパリ棒のみで出来ていることと同じで、非常に安定した構造体になっている。また、床から天井まで全て収納に使えるため、狭い場所でも充分収納力があるのだ。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">996)かかし</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:50:08 +0900</pubDate>
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         <title>３０×１００ｍａｔｅｒｉａｌ</title>
         <description>これは「３０×１００ａｒｃｈｉｔｅｃｔｓ実行委員会」が主催するデザイナーと「マテリアル」の新しい関係の提案、開発された新素材に対するデザイン手法、既存素材の用途を全く一新してしまう提案など、「空間・環境づくり」と「素材」にまつわる今日的な課題に対する若手デザイナーの取り組む展示に永山祐子氏と参加した。

我々は「新素材を生み出すきっかけ」に着目し、「使い方」というこの展示のルールから少し逸脱したものを提案した。つまり、現実にはないものを想像し、さもそんな素材があるかのような展示を行ったのだ。なぜならば、建築家は素材を使うだけではなく、素材を生みだすきっかけをも作ることが重要であると考えたからだ。そこで、　架空の素材とその素材が生み出す世界を想像してみた。もし、カメレオンのように周辺の色にあわせて色が変わる素材があったとすれば、きっとこんな生活が我々にはまっているのではないかという想像を行い提案したのだ。

『前を通る車の色に合わせて色の変わる外壁。　座る人の服の色に変化するソファ。　季節の移り変わりに合わせて色を変える町並み。例えば　「いい色のシャツだね」「あっ、このシャツ昨日乗った電車の色」　なんて会話も自然と聞こえる。　』

つまり色をどこからでも借りてくることのできる世界を会場では造り展示したのだ。　</description>
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         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:49:55 +0900</pubDate>
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         <title>ＣＨＡＢＳＥＣ</title>
         <description>この家具、Ｂｒｉｔｉｓｈ　Ａｍｅｒｉｃａｎ　Ｔｏｂａｃｃｏ主催のイベントで使用するために即興で作ったちゃぶ台である。そのイベントから持ち帰り、家でも使ってみたが、ちゃぶ台というものは、なかなか重宝する。小さいから、椅子のように上げ下げが楽に出来るコンパクトさがある上、意外とその大きさで日常まかなえることは多く、ローテーブルにもテーブルにもまかなえないことがちゃぶ台には出来たりする。その代わり、ちゃぶ台としての必要条件もいくつかある。たとえば、立てられる。持ち運べる。そこを囲む人皆がご飯を食べられる大きさであること。また、次の用途の作業に入り安くするため、汚れがすぐに拭き取れる表面になっている等。あまり、予想せずにデザインすることになったちゃぶ台ではあるが、使ってみてなかなか奥が深いことに気付かされた。

当然、これをデザインしたときはそこまでは考えておらず、デザイン性重視で設計を行った。また、そんな性能以上に、６コ作ってほしいという数の指定がクライアントからあり、その条件でデザインを行った。もちろん、６コ同じモノを作るのでは味気ない。

そこで、どう差別化し、どう共通化するかそんな切り口を模索した。
結果、「切る」デザインで３種類作ることにした。同じ原型を持つちゃぶ台をＸＹ・ＹＺ・ＺＸそれぞれの面に対してそれぞれ一回だけ切る。このちゃぶ台はそんなルールのもと生まれたのだ。

とにかく、こんなちゃぶ台に魅力を感じた私は、今後も機会があればちゃぶ台を作ってみたいと思う。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">980)ＣＨＡＢＳＥＣ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:49:39 +0900</pubDate>
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         <title>ｋｕｒａｇｅ</title>
         <description>昼間は透明で、夕方、暗くなるころから緩やかに形を現す。この照明は光ファイバーで構成されている。光ファイバーは曲げると内部を通過する光が外部に漏れる。この照明では光ファイバーを円弧状にすることで光ファイバー自身が発光し、光が形を帯びる。この円弧の半径を変化させることで全体の明るさ、形を調整する。形態は線材でありながらバネがある光ファイバーを円形にし、外接する円の接点同士で結びつけることで形作られている。

Ｄｅｓｉｇｎ：Ｊｏ　ｎａｇａｓａｋａ　／　ｓｃｈｅｍａｔａ　ａｒｃｈｉｔｅｃｔｕｒｅ　ｏｆｆｉｃｅ
Ｔｅｃｈｎｉｃａｌ　ｃｏｏｐｅｒａｔｉｏｎ：Ｉｚｕｍｉ　Ｏｋａｙａｓｕ
Ｄｅｓｉｇｎ　ｃｏｏｐｅｒａｔｉｏｎ：Ｋ．Ｈａｔａｋｅｎａｋａ／Ｔ．ｋｕｄｏ／Ｈ．Ｕｍｅｋｉ</description>
         <link>http://www.sschemata.com/works/others/kurage/#000508</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">971)ｋｕｒａｇｅ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:49:25 +0900</pubDate>
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         <title>ｂｅｎｃｈ２</title>
         <description><![CDATA[ａ　ｃｈａｉｒ＋　ａ（　ｄｕｃｋ－ｌｅｇｇｅｄ　）ｃｈａｉｒ＋　ａ　ｃｈａｉｒ＋　ａ　ｃｈａｉｒ＋　ａ　ｃｈａｉｒ＋　ａ　ｃｈａｉｒ　⇒　ａ　ｂｅｎｃｈ　いらない椅子、６つを集め、座面を一つながりなものに取り替えて作ったベンチです。新丸ビルで開催された”<a href="http://www.newtokyocontemporaries.com/" target="_blank">ＮＥＷ　ＴＯＫＹＯ　ＣＯＭＴＥＭＰＯＲＡＲＩＥＳ</a>”出展作品です。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:49:09 +0900</pubDate>
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         <title>Ｌｏｎｇ　Ｃｈａｉｒ</title>
         <description>長い「椅子」をデザインした。日本工業大学百年記念館の竣工に際し、寄贈品として作ったものである。スチールパイプが一筆書きで椅子型を描きながら連続する。そして、また、あらゆる座り方を同時にその一筆は描いてゆく。</description>
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         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:48:58 +0900</pubDate>
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         <title>ｋｕｒａｇｅ３</title>
         <description>Ｋｕｒａｇｅ３をつくりました。今回は光ファイバーを１．５ｍｍに変え、全体のサイズアップを測っています。それによって照度も上がりました。

Ｋｕｒａｇｅとは？

昼間は透明で、夕方、暗くなるころから緩やかに形を現す。この照明は光ファイバーで構成されている。光ファイバーは曲げると内部を通過する光が外部に漏れる。

この照明では宮脇愛子の「うつろひ」と同形状の始点、終点を同じ箇所でつまんで出来る柔らかい弓形状で出来ており、その曲線部で光が漏れ、光ファイバー自身が発光し、形を現す。その形を複数組み合わせ安定したユニットを作り、そのユニットを組み合わせ全体を構成する。光ファイバーの弾力性をもってこそ出来る形である。</description>
         <link>http://www.sschemata.com/works/others/kurage3/#000505</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">964)ｋｕｒａｇｅ３</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:48:44 +0900</pubDate>
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         <title>ＤｅｓｉｇｎＴｉｄｅ</title>
         <description>デザインタイド２００８のインバイト枠で出展した作品です。

Ａ．Ｌｏｗ　Ｔａｂｌｅ

３つのローテーブルは全て同じ構造でできています。互いに支えあい立体化しています。

Ｂ．ｈａｐｐａ　ｃｈａｉｒ

ｈａｐｐａの空間の一部となる椅子がほしくてデザインしました。

Ｃ．ｐａｃｏ

２００９年発表予定の「基地」企画の模型です。　</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">962)ＤｅｓｉｇｎＴｉｄｅ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 22:48:31 +0900</pubDate>
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