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2005.12.12
雑誌「新建築2005 12月号」
新建築 さんが100%デザインを記事にしています。中に我々「祭」の展示写真も掲載されています。
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2005.11.23
雑誌「iA(interior/ARCHITECTURE)01」
cross contour office が新雑誌「iA」という建築系の雑誌に紹介されてます。阪口さん(ライター)が文章を書いてくれたのですが、うわべではなくしっかり説明してくれていています。他に取り扱われている建築家が、9割方、日ごろ仲良くしている人で、LINK 「friends」内の人ばかりでした。
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「建通新聞」10月27日号の「白い模型」にスキーマ設計のharamo-2 が取り上げられました。非常に的確な中崎さんの文章に感心させられます。が、普通の人は読める新聞ではなく、どうやら、毎日発刊でマーケットが非常に狭く、高いらしいのです。きっと、そのうち原茂さんのブログ で読めるはず・・・。
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キャベッジ・ネット運営する建築系ポータルサイト「生活普段議」で私のインタビュー記事が掲載されてます。、永山祐子さん の紹介なのですが、永山さんの記事と比べると違いがよく分かり、面白いと思います。それで、僕は、清水勝広君 を紹介したのですが、果たして彼は如何に!
■生活普段議のサイト
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2005.10.28
CAD&CG 2005 12月号
CAD&CG 2005 12月号の「MYFAVORITE」というコーナーにコラムを書いています。
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雑誌ソトコト今月号に、panda が見開き2ページで掲載されてます。
ソトコト。響きが独特で大分前から名前は知ってましたが、読んだことはなく、この取材を期に読んでみました。LOHASをテーマにした雑誌のようです。巷でLOHASという言葉を耳にするようになってから、約一年半くらい経つと思うので、みんなも既にご存知かとは思いますが意味としては「Lifestyles Of Health And Sustainability:持続可能な社会のあり方を追及する、新時代のライフスタイル」のようです。その視点から建築を考えるとリノベーションがそれに該当し、本件が掲載されたようです。たしかに、リノベーション=LOHASというのは意味的にズレはありません。ただリノベーション=ソトコトとなると意味の他にイメージというものが付いてきて、その点になるとまだまだ開きがある気がします。今後、リノベーションのマーケットを広げるとするとこの点が大事になってゆくのだろうなと漠然と思ったりしました。
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雑誌penでスキーマ作、「Panda」 (井の頭プロジェクト)とharamo-2 計画案が掲載されてます。特集の内容は「集合住宅」で、お決まりの北山さん、谷内田さんなどに加え、意外と珍しく小嶋さん設計のスペースブロック集合住宅が取り上げられています。
かれこれ10年以上前になりますが、大学の二年生くらいの頃、理科大小嶋研究室主催の「スペースブロック」のワークショップに顔を出し、しばらくスペースブロックの面白さに取り付かれていたことがあった。当時、まだ「デザイナーズマンション」などという言葉すらない時期で初のスペースブロックの賃貸集合住宅「上新庄の集合住宅」が出来て、その写真を見せてもらったときは「うわ~い。楽しそう。住んでみたい。」と比較的安い賃料ということもあって、大阪なのに勝手に住むことを想像し喜んでいた記憶がある。また、「きっと、色々な人の目に留まって、東京でも実現するだろう。そのときこそ!」などと思っていた。しかし、それから10年。二棟目が出来た。そして、近所に。でも、東京では高かった
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2005.09.27
99人のデザイナーと作る未来の本
おそらく、萩原さんの周りには99人をはるかに超えるデザイナーがいるであろう。その中で厳選されたとは思えないが、運よく仲間に入れていただき今回この本に掲載された。ただ、この99人というのがホント様々。すでに有名な方も多くいるが、正直初めて名前を聞く人すら半分以上いる。どんな感じで選出したか知りたいが、聞くだけ野暮であろう。きっと「なんとなく」って答えられて、「そんないい加減に?」と聞き返すと「いや、ちゃんと選んでますよ」と意味不明な返事が返ってきそう。とにかく、まだ3回位しかあっていないのだが、萩原さんは僕の中では非常に不思議な人だ。その萩原さん企画のデザイナー本が出ました。
この本であるが、一度本屋で立ち読みでもよいので見てもらいたい。99人のデザイナーが一人一人見開き1ページで扱われている。きっと、買いたくなる。一人、一人立ち読みで読んでもたいしたことはないが、それもなんだか面倒。かといって、読みきらずには帰れない。そんな心理を読み手に抱かせる本だ。だから、買いたくなる。(と思うのです。)
むかし、これに似た本があった。ギャップ出版発行の「CREATORS'FILE」であるが、当時、その本に掲載されることが非常に羨ましく、憧れだった。一冊目は卒業後間もない時期でとても掲載などありえなかった。二冊目では少し自分的にはかすっている気でいただけに掲載の話が来ないままに本屋で出くわしたときはショックだった。そして、「次こそ!」と思っていたところ、3冊目は出ないまま今に至る。だから、今回の掲載はとにかくうれしい。萩原さん!ありがとうございます。
■お知らせ
「99人のデザイナーとつくる未来の本」に参加したデザイナーの仕事のファイルを10月1日から10日までのプロジェクトである「セントラルイースト東京」 の期間中に、展示されるようです。
■イベント「BOOK BAR 99」
日時:2005年10月9日(日)10:00~21:00
会場:CET-SHOP 千代田区東神田1-2-10泰岳ビル 地下鉄都営新宿線 馬喰横山駅 A1出口徒歩3分
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2005.09.15
LiVES OCT.&NOV.
雑誌LiVES OCT.&NOV.号「遊ぶ家魅せる家」特集で、現在計画中のharamo-2の計画内容が取り上げられています。模型写真などが掲載されているのですが、原稿製作中は見積中だったので少しドキドキだったのですが、ようやく見積の方も目処が立ち一安心といったところです。
そうそう、出版後、編集部のS氏より、メイルをいただきました。S氏のご紹介で「Panda」 のプロジェクトであるリビタさん が手がける「井の頭プロジェクト」に参加させていただいたのですが、あのプロジェクトは思いの他、各所に反響があるようで、その励ましをいただいたのです。
その際に何度かやり取りがあり、昨今のユーザーの話になり、「今の消費者はデザインなどに対して、自分が飽きるスピードを、何となく自覚しちゃってるところがあるんじゃないかと。今、良いとは思うけど、先々をつい“予測”してしまう感じ。」というコメントをいただき、「あ、なるほどね」とかなり、色々最近整理されないでいたことがその言葉によって大分整理された気がしました。
そうなんですよ。「お互い本気になり過ぎない」関係。これが最近気になっていました。
最近、どの分野も色々な意味でレベルも上がり、世界水準になっているような気がします。平均的なおしゃれ度も増している気がします。ただ、音楽などでも八分のヒトの方がブレークする。そして、ブレークし続けられる感じが見ていて、つらい。そして、八分のヒトがラジオなどでさも「分かっている」感を演出しているのはまたかなり滑稽です。
そんな傾向にまたS氏。「ヤンキー上がりっぽいITの関係の人みたいな読者の方が裏切らないんですよね。」といわれたのにも納得。
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2005.07.15
LiVES AUG.&SEP.
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2005.07.01
CAD&CG magazine7月号
雑誌CAD&CG magazine 7月号「建築×プレゼン×デザイン」特集で偉そうにプレゼンに関して語ってます。お恥ずかしいのですが、もし良かったらお読み下さい。
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2005.03.15
LiVES APR.&MAY.
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2005.02.15
LiVES FEB.&MAR.
雑誌LiVES FEB.&MAR.号「若くても家持ち」特集でPanda を含む「井の頭プロジェクト」構想が取り上げられています。
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